« iPod nanoの圧力 | メイン | クラウドとエアリスが、出来ちゃった結婚!? »

2005年09月15日

●人間の死体から、化粧品作ってみました。

全世界の死刑の9割は中国で行われています
死刑囚の皮膚で化粧品製造=中国企業、既に輸出か―英紙


英紙ガーディアンは、中国の化粧品会社が処刑された死刑囚の皮膚を利用して化粧品を開発し、欧州に向けて輸出していると報じた。
会社名は明らかにされていない。


同紙によると、会社の代理店は客を装ったおとりに対し、銃で処刑された死刑囚の皮膚から、唇やしわの治療に用いるコラーゲンを開発していると語った。
代理店は、製品の一部は英国に輸出されていることを明らかにするとともに、死刑囚の皮膚は以前から使われており、「決して驚くべきことではない」と強調したという。


コラーゲンは皮膚や軟骨、骨、その他の結合組織を構成する繊維性たんぱく質。
倫理上の問題だけでなく、感染の危険も指摘されているが、欧州では今後数年以内にコラーゲンを使った美容が禁止されることはないとみられており、医師や政治家は懸念を強めている。


問題の化粧品が実際に英国市民の手に渡っていたり、ネット販売で入手可能になったりしているのかどうかは不明。
また、死刑囚の皮膚から開発したコラーゲンが試験段階なのか、製造段階に入っているのかも明らかではない。


代理店は、堕胎された胎児の組織から賦形剤を製造する研究も進めていることを明らかにし、「死刑囚や胎児の皮膚を使ったさまざまな研究が今も行われている。皮膚は黒竜江省のバイオテクノロジー(生命工学)関係の企業から購入し、中国国内の別の場所で開発を進めている」と述べた。


中国で処刑される死刑囚は、世界の他の国の死刑囚の合計よりも多い。
正確な数は明らかになっていないが、世界で昨年執行された5500件近い死刑のうち、少なくとも5000件は中国で行われたとの集計結果もある。


(以上、Livedoorニュースより)

さすが中国!
そこにシビレル憧れるゥ!!

いやね、でも中国ってばすごい人間リサイクルが大好きなんですよ。
使えるところはどこでも使うっていう姿勢があったね、なんていうかなぁ、全国のリサイクル大好き人間の皆様にも、この中国の徹底した姿勢は見習って貰いたいと思うわけです!!

以下、中国様の超絶人間リサイクルの参考記事をどうぞ!

イスラエル紙マーリブは、同国市民が毎月30人程度、中国に渡り、死刑を執行された囚人から取り出した臓器の移植手術を受けていると報じた。
これらイスラエル人は、ドナーが現れないことに業を煮やして中国に渡航する。イスラエル当局者はマーリブ紙に対し、「中国での移植手術はコロンビアよりも経費が30%安くすむ上に移植される臓器の質もよい。術後のフォローアップも世界最高水準だ」と語った。求められる臓器は腎臓が大半という。

最近、中国で移植手術を受けて帰国したアブラハム・サッソンさんは「中国で腎臓移植手術を受けなければ、わたしはとっくに死んでいただろう。中国人死刑囚がわたしの命を救ってくれたのだ」と話した。
スイスの首都ベルンにて開催中の中国現代美術展にて、死亡した人間の胎児の頭部をカモメの身体に接合した作品が展示され、物議を醸している。
作品を制作したシャオ・ユ氏は、作品に用いられた頭部が実際に死亡した胎児から取られたものであることを認めている。
頭部は1960年代に生まれた胎児のもので、1999年、北京で開かれた科学博覧会で展示されたものから入手したと話している。
(リンク先に、詳細な記事と画像アリマス)
去年、マレーシアのメディアが「台湾人は赤ん坊を食べる」と非難して訴えたが、台湾当局は独自に調査し、大陸(中国)の芸術家の行う一つの表現芸術であることを実証した結果、この烏竜事件はようやく幕が下りた。
この事件は台湾人を陥れるために中国人が行った数多くの捏造の内の一つとして認知されていた。
しかし、当刊は長い間の実地調査を経て、意外にも中国広東に赤ん坊を食べる人が沢山いることを発見した。
ここでは、赤ん坊は冬季の栄養を補う食材として考えられている。
彼らは堕胎、或いは産んだ後に捨てられた赤ん坊を独自のパイプを通して買って、漢方薬の材料で煮込んで「赤ん坊のスープ」を作って食べているのだ。
現地の人は、精力と元気をつけることができると公言している。
この問題は、政府の1人っ子化の政策の影響、及び中国人の伝統的な食意識により発生している。
この激しい怒りを覚えさせた犯罪は、意外にもすでに20年以上前から存在していたのだ!
(以上、リンク先に詳細な記事と、画像がありますが、かなりグロいです)

と、ちょっとネットを探しただけでも、これだけの記事があるわあるわで……
一番下の赤ん坊を食べる記事なんかはもーね、ほんとにね、キモイわー('A`)

でもさ、これだけ化粧品やら漢方薬、食品にまでリサイクルしている人間の死体……一体どこから安定供給してるんでしょうね?
そんなに、中国には死体がいっぱいあるのかなぁなんて考えながら探していたら、またまた面白い記事をいくつか発見してみましたので、ご紹介。

これは英語の記事ですが……
リンク先を見て頂ければ、充分に伝わってくるものだと思います……
中国広東省広州市番禺区の農村地帯で12日、役場幹部による公金不正処理があったとして抗議行動を続けていた村民らを警官ら約1000人が放水などで追い払い、村民側が保管していた村の会計資料を持ち去った。13日付の香港紙、明報などが伝えた。

報道によると、村民側の一部は暴行を受け、約50人が拘束されるなどして消息が不明になった。

(詳細な記事はリンク先へ)
刑務所や強制収容所から生還した人たちの証言を元にまとめると、チベット全体で収容者のおよそ7割が死亡している。

たとえば北チベットの荒涼とした高原にあるジャン・ツァラカでは、5ヶ所の収容所に10,000人以上の囚人が収容され、ホウ砂の採掘と運搬に従事させられていた。
これら収容所から生還した人の話によると、毎日10~30人が飢えや殴打、あるいは過労によって死亡し、1年間で8,000人以上が死亡したという。
また、中国が解放軍の仕事だったと主張する、ラサのアチェン水力発電所の建築現場でも、毎日3、4人の収容者が死亡し、死体が近くの川に投げ捨てられたり、焼かれたりするのが見られたという。
東チベットの例では、1960年~1962年の間に、ダルツェド地区の鉛鉱で12,019人の収容者が死亡したと、元収容者のアディ・タペさんは証言している。

また、チベット亡命政府が収集した情報をまとめると、1949~1979年の間に死亡したチベット人は、120万人を下らないという結果になる。

参考:チベットの人権問題について

と、このように、さすが中国!
Viva軍事独裁国家!
誰だ、中国の核はきれいな核なんて言うヤツは!
全世界で行われている死刑の9割以上が中国で行われているんだぜ?
すげーよ、さすがですよ、アハハハハハ、平和を愛する国は違うなぁ~('A`)

いくらでも死体が安定供給できる国、それが中国ってわけですね!

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://poo-chan.sakura.ne.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/560

コメント

流石支那!
ネタに満ち溢れてまつね。
未だにホロコーストしてる国なんざ支那ぐらいなのでは?

suzumeさん>
いやほんとにヽ(´Д`;)ノ
チベットなんかじゃ、壮絶な処刑が繰り広げられてるみたいですからね~。
シャレになってませんよね、いい加減。
台湾が独立するなんてことになったら、一体どうなることやら……('A`)

コメントする