●エロすぎるのでミニスカート禁止、ズボンはけゴルァ!
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スカートの着用は禁止
イギリスのある高校では、あまりにも多数が、不謹慎にも短くさせすぎていたので、女子生徒のスカート着用を禁止にしました。
その高校は、ズボンだけを着用することを女子生徒に強制する、英国初の高校であると思われます。
スカート禁止に関して、高校の教頭先生は「何人かの女子生徒は、学校の規定のスカートではなく、店で短いスカートを購入して着用している」と指摘。
「女子生徒の格好は学校へ影響します。女子生徒が着用しているスカートは、我が校にはふさわしくありません」
9月からは、2つのスタイルの紺色ズボンが女子生徒には選択肢として与えられます。
15歳の娘をもつ父親は、こうコメントしています。
「学校のとった手段は厳しいとは思いますが、同意する部分もあります。しかし、禁止するのではなくて、規則を強化することで防ぐことも出来たのではないでしょうか」
(以上、オーストラリアニュースの記事を、エキサイトで日本語翻訳し、さらに俺翻訳してみました)
元ネタはワルミシュラン様より頂きました。
台風が去ったと思ったら、イヤになるくらい暑くなっている今日この頃、皆さま、どうお過ごしでしょうか?
当サイトにいらっしゃる方の9割9分が男性ではないかと思うのですが、男性の皆さま、夏の風物詩といったら、なんでしょうか?
夏と言ったらね、花火とか海とか水着とか浴衣とかまー、色々連想出来ると思うのですが、ニイマルマルヨン夏!
ぜひとも主張しておきたいことがあります!
今年の夏は薄着の夏なのです!
薄着といっても、Tシャツだのヘソ出しだのローライズだの見せTバックだの、そういう薄着ではなく、今年の薄着はミニスカート!
今年は断固ミニスカートであり、ミニスカートを見るためだけに俺は外にでるのであり、ミニスカートの見えない夏なんて、夏じゃないっつか日本じゃないっつか地球として認めない!
断固、今年の夏はミニスカートなのであります!
宇宙的規模でギャラクシーに今年の夏はミニスカート!
そうなのであります、ちまたを見ればミニスカートの女子中高生が元気に走り回っているわけでありまして、時折感じるさわやかな涼風のごとき白や水色や緑などのカラフルなチラリズム。
感じるでしょう、トロピカル。
まさに真夏に咲くハイビスカスのように、爽やかで甘い香りを漂わせているわけですよ。
これぞまさに日本の夏、平成の夏なわけでありましてね、このミニスカートを禁止しようだなんて考える学校は、まさに分かってないの王道ですね。
いいじゃないですか、若さなんですよ。
ミニスカートが許される年齢なんてね、そう長くはないんですから。
十代だけですよ、十代だからこそ、ミニスカートをはいた姿が可愛らしく見えてしまうんですよ。
むしろですね、ミニスカート姿が不適切だと感じた校長はですね、一体ナニを想像していたんだと。
一体どういうことを感じていたんだと、俺は問いつめたいですね。
明らかに、不純でしょう。
ミニスカートの下にのぞくキレイな両足を見て、さわってみたいな、なめてみたいな、あの奥はどうなってるのかななんてね、不埒な考えをしているから、禁止しようなんて思うのです!
恐らくですね、この校長はミニスカート中毒なんですよ。
目の前にミニスカートがあると、ついふらふら寄っていってしまって、君、今夜どう?なんて聞いてしまうことに自分ではもはや制御出来ずに、ええいこうなったらとミニスカートを禁止してしまったに違いありません。
全く、校長のくせにですね、自分の学校の女子高生にハァハァしようなんてね、言語道断でありますよ。
そんなうらやましい特権階級にいてね、あまつさえそれを禁止してしまおうだなんてね、まさに職権乱用の極みというものです。
自分だけ散々ハァハァしやがって、我慢できねぇからって禁止しようたぁ、お天道様が許しても、この俺様が許しちゃおけねぇやい!
……ミニスカートってヤツぁ、小憎らしいくらい、素晴らしいじゃないですか。
ひらひらとした単なる布きれにすぎないのにですね、俺の視線をとらえて放さない、まさにベトコン仕込みの魔性のトラップですよ。
ミニスカートの間からですね、すらりと伸びた二本の足というコントラストがね、絶妙なバランスで決まっている婦女子を見ますとね、その瞬間から俺の視界はミニスカートのみになってしまいましてね、青信号に変わっても動くことすら出来ないのです。
ミニスカートは、世界を平和に導くための最終兵器だと、俺は思うのです。
言ってみれば、この校長はテロリストなんですよ。
アルカイダですよ、ビン・ラーディンと同じですよ。
自らの権力を横暴にふるって、恐怖政治でミニスカート撲滅を目指す、第二のヒットラーですよ、この校長は!
今こそ立ち上がれ、イギリスの若人たちよ!
過去、幾度と無く危機を乗り越えてきた、大英帝国の若人たちよ!
今、イギリスの未来は君たちの手にかかっている!
許されざる悪に、正義の鉄槌を!
第二のバトル・オブ・ブリテン開戦の日も近い!
総員、スピットファイアーに乗り込み、漢としての意地と誇りと勇気を示すのだ!
